美白化粧品って本当に効果あるの?

女性にとってシミと言うともう死活問題。あるだけで老けて見えてしまうものなので、誰もが美白を! と言っているものですね。
そんなシミ対策に良いとされる化粧品と言えば……まさに美白化粧品ですが、この美白化粧品、本当に効果があるのか? と、少しあやふやに感じた事はありませんか?
実際にコレは私が経験した話ですが、ドラッグストアで売られているような美白化粧品を使用してみたところ、そこまで効果が分かりにくかったなんて事がありました。
確かに透明感は生まれ、肌が健康的になったという事が分かるものですが、ワントーンもツートーンも明るくなるという事は無かったです。
恐らく使用した期間が半年足らずだったので、分からなかったという事も考えられますが。普通美白化粧品と言うと、何だか即効性がありそうに潜在的に感じてしまうものですよね? けれど、やはり実際には「今すぐ効果が出る」と言うよりも、積み重ねの継続性で効果を現すのでは? と、考える事が出来ます。
けれど、くすみが少し良くなって化粧ノリが良くなったり透明感が出たので少なからず即効的な効果もあるのではないのか? と、思えます。
しかし、出来てしまったシミを薄く……と考えるようでしたら自己ケアでの回復は本当に困難ではないのかと予測できますね;
やはりそのあたりの事を考えると、事後のケアも確かに大事かも知れませんが、そもそもの根本である紫外線を徹底的にブロックして「シミへのリスク」を減らす事が大事なのでは? と、私は思います。

便秘って臭いのモトになるらしい

女性の多くが悩んでいるお悩みと言えば……便秘。
タダでさえ億劫で極まり無いものには違いありませんが、それだけではなくて、体臭の要因にも繋がってしまうという残酷な事実を皆さんご存知でしょうか?

これは……自分自身が便秘になった時に実体験した事ですが、脇がもの凄い臭くなるのです! 普段そこまで体臭なんて気になる事も無かったのですが……ちょうど去年の年末。仕事も多忙でストレスも多くて、珍しく便秘になりました。
その時、お風呂に入る為に服を脱いだらモワッと嫌な臭いがして、自分でも驚いてしまいました。普段感じた事も無い臭いでした。例えるのであれば……梅が腐ったかんじです。
ツンとした酸味の中にどこか苦みのあるような、オエっとしてしまいそうな臭いでした。
自分からこんな臭いがするの?! と、さすがにショックで冬にも関わらずデオドラントスプレーをしたりアルムの石(みょうばん)を塗り込んだりと様々試したのですが……便秘が解消したらこれがキレイさっぱりと無くなってしまったのです。
本当に、こればかりは驚嘆しました!
よく、”肌は心や食べたものが表に出る”とは言うものですが、まさか臭いまでそうだとは思わなかったからです。
この辺りの点を考えると、腸内の環境をしっかりと整えておく事も臭いの原因をシャットアウト出来るのでは? と、考える事が出来ますよね?
デオドラントスプレーや体臭対策の為に出来る事を様々試す事も良いかも知れませんが、臭い対策に、便秘改善や体調を整える事もとても大切なのでは? と、考える事が出来ます。

体臭の原因を知る

段々温かい季節となってくると、身体の臭いが気になり始める季節ですね。
男性の方ではこの問題を結構気にしていて、気遣っている方が多いそうですが、もっと過敏な女性の方ではとにかく徹底している方が多いと聞きます。
しかし、どうして体臭がきつくなってしまうのか? この要因について考えた事はありますか? やはり改善の為には要因をきちんと知る事もとても大切な事ではないのかと考える事が出来ますね。

まず、体臭の一番の原因として言われるものは”汗”です。
この汗に細菌が繁殖して、臭いの原因に繋がるのでは? と、言われているそうです。
その為に出来るケアと言えば、やはり肌を清潔に保つ事がとても重要だと言われているものです。確かに制汗消臭スプレーも一時的には有効かも知れませんが、そのスプレー粉末も肌に残存してしまえば、臭いの原因に繋がってしまう事もあります。
毎日の入浴で入念に洗う事も大事でしょう。

また、体臭は食べたものや、自分の体調と直接的に関わるとも言われています。
確かに風邪を引いて寝込んだ時というと「自分がもの凄い臭い!」なんて、思った事はありませんか? それも一つの要因として考えられるものです。
またお酒を沢山飲んだ翌日は、何だか変な臭いがするなんて思った事はありませんか? これも深く関わっていると言われています。その他便秘などの消化器系のトラブルにおいても臭いと直接的な繋がりを持っているなんて言われているそうです。つまりは体臭とは一つの健康のバロメーターだと考える事も出来ますね。
清潔に保つ事健康に気を遣う事、これも体臭対策においてとても重要な点ではないでしょうか。

妊娠の初期症状って?!

自分はまだ子供を産んだ事も無ければ、宿した事も無いので……妊娠&出産というと、本当に未知の領域です。
しかし経験者達に話を聞くと、腹に子供を宿している十月十日は本当に神秘的なものだと聞きました。確かに、同じ身体の中に二つの心臓があるんですからね、そうやって考えると「神秘的」という言葉もどこか納得出来てしまうものです。
未だ子供を授かった事も無い身からすると、その体験も愛する人との子供を授かるという事もとても憧れを抱いてしまう部分もあります。

これは直接友人から聞いた話ですが、妊娠ってしたばっかりの頃は結構身体に異常が起こるそうです。
例えば、匂いに敏感になったりするというのは、とても有名な話ですよね?
実際に私の友人も妊娠初期は天ぷらの匂いを嗅ぐだけで吐き気を催すなんていう事を言っていました。
また生理になる直前くらいに、着床出血が起きるなんて事を教えてくれました。
生理のような赤々とした鮮血ではなくて、おりものほどのごく少量の血が出来るそうです。
みんなこれをあまり気が付く事がなく「なんだろう?」程度で終わってしまうなんて事を言っていましたが、その後身体が怠くなったりする他にも便秘や下痢が起きたりなど、身体のどこかしらに異常を起こすそうです。
そして生理周期が遅れている事に気が付いて「もしかして……」と、気が付く人が多いそうです。自分もいつかは子供が欲しい! なんて、思っているのでこういった前情報はいくらか今後集めて勉強しておきたいななんて思います。

月末にはお金がありません

自分自身、半専業主婦の身なので収入なんて雀の涙程度です。
そんな事もあって月末になると「お金が無い!」「お金やばい!」「生活詰んだ!」と
てんやわんやしてる事があるものです;
身体が悪くて外での仕事も長時間出来ないものなので、仕方ないとは思える部分もあるものですが、少し罪悪感さえ感じる事もあります。

けれど、毎月案外どうにか成っています。
”ヤバイ”となる前に予測して、家計を切り詰めたり節制をする事は勿論ですが、事前に相談して主人に協力してもらうなんて事もあります。

実は私の主人ってキャッシング経験者なので……お金の事は本当に厳しいので、このあたりの知恵の絞り方が凄いんです。
若干返済にも苦労したなんて言っていたので、やはり金欠ピンチの回避方法が上手いです。
本当やってる事は食費・光熱費を抑える事や、必然的に出るお金を精算してしまい残されたお金を必要出費に回すなど本当単純な事ですが、それで案外なんとかなってしまうのです。

先程出した単語ですが、キャッシングとはつまりTVCMなどでおなじみの消費者金融です。
最近では一定期間無利息なんていうところも多くありますし、いざとなった時には便利な存在には違いありません。
けれど、やはり主人曰く「安易に借りるものじゃない」とは言われますね。
返済のめどが立っていなければ間違い無く地獄を見るワケですし、確かにお金を借りる事ってそれだけ”大きな責任”を負うものです。

今月もあと僅かで月末が訪れます。毎月結構悩ませられるものですが、1月末からかなり切り詰めを頑張ってるのでこの調子でこれからもやっていこうと思います;

シミは後々やってくる

肌トラブルの中で最も厄介だと言われている存在は何かご存知ですか?
ニキビにしろ皺にしても厄介だな~と実際その肌トラブルを持っていると思ってしまうかも知れませんが、実はシミのトラブルが最も厄介だなんて言われているそうです。
その簡潔な理由としては『いつ表に出てくるかも分からない時限式の爆弾』なんて比喩で言われるくらいだからです。
当然20代前半くらいまではなかなか表に出てこないものですが、これが10年・20年という歳月を経て表に出てきてしまうのです。
その期間においては個人差もあるので「いつ出ます!」とは完全に予測不可避なのです。
更にシミの厄介な部分というと、潜伏期間を経て表に出てきてしまえば、自己流ケアではどうにもならないところでしょう。
手っ取り早い解消方法としては、エステサロンや美容皮膚科などで行われているシミ取り施術やフォトフェイシャルなどの技術によって解消する事は現在では可能ですが……これを受けるのって実はかなり莫大なお金がかかってしまうものです。
当然ながら美容皮膚科でもこういった施術となると保険が適用されない事もあるので、どちらの方が安く受けられるという事も無いのです。
……と、なるといかにしてシミを潜伏させないか? この辺りの事がシミを作らない為にはとても重要な事かお分かり頂けるのではないでしょうか。
常日頃から悪因にもなる紫外線対策をする事も最もですが、シミを抑制するスキンケアを日頃から行う事も重要なのではないでしょうか。
やはり日頃の積み重ねによって出る出ないが大なり小なり異なる部分もあるそうです。
まずは紫外線ケア。今年の春~夏からでも是非気を遣う事を忘れないようにしたいですね。